<rss version="2.0" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"><channel><title>メンタルヘルス | 『体と心』が整うと 人生が動き出す</title><link>https://www.thehoneystyle.com/posts/categories/13061015</link><description>メンタルヘルスの一覧</description><atom:link href="https://www.thehoneystyle.com/rss.xml?categoryId=13061015" rel="self" type="application/rss+xml"></atom:link><atom:link href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" rel="hub"></atom:link><item><title>免疫力の底上げが美を作る</title><link>https://www.thehoneystyle.com/posts/58491539</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;働き方が多様な現在、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;休日にこそレジャーをを楽しもうと事前に予定を詰め込んでいませんか？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「せっかくの休日に何もしないなんて勿体無い」&lt;/p&gt;&lt;p&gt;この考えがあると脳は全く休まりません。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;世界の富裕層は平日は分刻みの仕事をこなし、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;食事すらまともに取れない中で&lt;/p&gt;&lt;p&gt;休日はしっかり休みをとることをしています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;特に女性の場合、ストレスが抜けない状態は美容に大敵と言われていますが、ストレスを溜め込むことを続けると、女性系の病を引き起こしかかねません。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;女性にも男性にも共通して「免疫力」はストレス性から下がりやすくなります。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「免疫力」が下がると、感染症にかかりやすく、ちょっとした菌に感染しただけで大変な事態になることがありますので注意が必要です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;冬よりも夏の方が免疫力が下がりやすくなるとも言われていますので、夏場の体温調整を意識した過ごし方が大事になってきます。&lt;/p&gt;&lt;h3&gt;&lt;b&gt;免疫力を高める３つのポイントとアイテム&lt;/b&gt;&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;免疫は私たちの体を守ってくれる重要な仕組みです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;では、まずどのようにすれば免疫力を高めることができるのでしょうか。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;b&gt;①　腸内環境を整える&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;免疫力の60〜70％は腸にあると言われています。私たちが生きていくために必要な食事。その食べ物を消化、吸収し、排泄するのが腸です。食べ物には有害な病原菌やウイルスが付着している危険性もありますので、腸には免疫が備わっている必要があります。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;腸内環境と整えるには？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;・発酵食品（ヨーグルト、味噌、納豆、漬物）や、食物繊維、オリゴ糖は免疫を担当する細胞をのバランスを改善すると考えられています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;・トマトやリンゴ、お茶などに含まれるポリフェノール、青背魚に多く含まれるEAPなどのn-３不飽和脂肪酸も炎症を抑えるなどで、免疫力に大きく関わります。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;・エキナセアをハーブティーなどで摂取する。ハーブの中でも特に免疫に効果があると言われています。免疫を高めるだけでなく、花粉アレルギーにも効果が期待できると言われている万能ハーブとされています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;因みに、私はエキナセアを飲んでいた時は１年間一度も風邪を引きませんでした。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;b&gt;②　睡眠時間を安定させる&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;睡眠は生きていく上で脳との関係が非常に強いです。睡眠が浅い、深いにもでも全く違ってきますが、7.5時間睡眠をお勧めしています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;私たちの睡眠は通常、レム睡眠、ノンレム睡眠を繰り返しています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;・レム睡眠・・浅い睡眠、眼球が動き夢を見やすい状態&lt;/p&gt;&lt;p&gt;・ノンレム睡眠・・深い睡眠、眼球は動かず体内細胞の回復に欠かせない睡眠&lt;/p&gt;&lt;p&gt;浅い眠りのレム状態では、「自然に目覚める」ことができ、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;深い眠りのノンレム状態では、「なかなか起きられない」ことになるのです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「レムの時間帯」に起きようとすれば、スッキリ目覚めるようになっています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;このレム睡眠の時間帯に目覚めるには7.5時間睡眠が&lt;/p&gt;&lt;p&gt;最も適した睡眠時間であると言われています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;b&gt;③　平熱の体温を上げる&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「体温が１度下がると免疫力は30％落ちる」と言われています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;平熱が36度を切っている人は、免疫力が低くなっているおそれがあるので注意が必要です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それを取り戻すのに、一番効果的なのはやはり筋肉をつけるです！&lt;/p&gt;&lt;p&gt;筋肉は常にエネルギーをを代謝して熱を作っています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;体温のうち、約40％が筋肉から生産されるとも言われているのです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ですので、ウォーキングよりも少し負荷のかかる運動を週２〜３回続けることがポイントになります。&lt;/p&gt;&lt;h3&gt;&lt;b&gt;ストレスを溜めない美脳作り&lt;/b&gt;&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;何と言っても、ストレスを溜め込まない！これに尽きます！&lt;/p&gt;&lt;p&gt;時に自分を甘やかすこともしてみてください。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;好きな場所にいく、好きなことを夢中でやる時間は「ドーパミン」スイッチを&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ON!にするのにとっても効果的です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ドーパミンは「意欲」「運動」「快楽」ん関係する神経伝達物質で、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「気持ちが良い」「心地よい」と感じると言われています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;好きなことをしている時にこそ、ドーパミンが良い作用に働くのです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;b&gt;今日のスタートに、あなたは１日をどう過ごしますか？&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;img src=&#34;https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/2921507/3bcbc9b4cf9956f3d852e302dea17567_679cf87fff6b630a910ef9f5baf176f3.jpg?width=960&#34; width=&#34;100%&#34;&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#xA;</description><pubDate>Wed, 28 Jan 2026 04:12:59 +0000</pubDate><guid>https://www.thehoneystyle.com/posts/58491539</guid><dc:creator>Tomoyo</dc:creator><category>メンタルヘルス</category><category>食事・運動・睡眠</category><enclosure length="0" type="image/jpeg" url="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/2921507/3bcbc9b4cf9956f3d852e302dea17567_679cf87fff6b630a910ef9f5baf176f3.jpg"></enclosure></item><item><title>裕福さ＝体型に現れる？</title><link>https://www.thehoneystyle.com/posts/58466204</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;こんにちは。クリスマスからオーストラリアのメルボルン🇦🇺に&lt;/p&gt;&lt;p&gt;２週間滞在をしていました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ウェルネス大国であるオーストラリアの土地で&lt;/p&gt;&lt;p&gt;いろんな学びを感じとってきました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;Wellbeingを日本よりもずっと早く取り入れているオーストラリアでは&lt;/p&gt;&lt;p&gt;国がWellbeingな生き方を取り入れているため、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ゆっくりとした雰囲気だったっり、緑が多く、幸福度を高めるための&lt;/p&gt;&lt;p&gt;働き方や、暮らし方、生き方を創り上げています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;h3&gt;&lt;b&gt;私が感じた🇦🇺のWellnessな取り組みの裏にある非健康な部分&lt;/b&gt;&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;&lt;b&gt;&lt;br&gt;&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ウェルネスな取り組みで特に印象的な部分は以下の５つです。&lt;b&gt;&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;b&gt;① 広大な土地でオーガニックの野菜や果物がベース&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;b&gt;② オーガニックの製品がとても多い&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;b&gt;③ 牛肉は特にホルモン注射などをしていないオージービーフが当たり前&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;b&gt;④ 自分の幸福を優先にした生き方で周りとの比較はしていない&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;b&gt;⑤ 健康を意識した製品がとても多く、高い品質である&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ただ、太り過ぎている人は多いんです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;こんなにウェルネスを意識しているのになぜ？？？？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;と思ってしまうのには理由がありました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それは、、、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;b&gt;❶食べる量がとにかく多い&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;b&gt;❷材料などの品質は良いけれど、砂糖を大量に使っている&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;b&gt;❸ 欧米食が主流（やっぱり好きな人が多い）&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;b&gt;❹ 食べたいものを食べる&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;b&gt;❺ ワイン、ビールの消費量がとにかく多い&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;幸福の裏には、こういう習慣があるわけなんです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;でもね、この人たちももちろん一部の人たち。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;リッチなエリアの住民が生息するカフェの女性たち&lt;/p&gt;&lt;p&gt;私がメルボルンに滞在をしていた間、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;リッチなエリアと普通の両方に出向きました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;当たり前だけれど、雰囲気は全く違います。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;カフェにいる女性たちの雰囲気も全く違うわけです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;リッチなエリアに生息する女性たちは、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;太っている人が1人もいませんでした。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そしてブランド物に身を包んでいるわけでもなく、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;デニムにセーター、白いシャツなのに&lt;/p&gt;&lt;p&gt;とても優雅におしゃべりをしているのが&lt;/p&gt;&lt;p&gt;私はとても印象的でした。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;実はこの光景は3年前に🇦🇺のアデレード見た光景と同じ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;私はこの時こそ、デニムに白シャツが似合う女性になりたいと本気で思ったのですが、今またその気持ちが再熱しています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;b&gt;「細い体」がいいわけでなく、&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;b&gt;顔に艶があるね！なんだか幸せそうだね！生き生きしているね！&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;b&gt;そして、洋服を素敵に着こなしていること。&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;高くなくてもいいのです。&lt;b&gt;&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;これこそが自己肯定感がぐんと上がる特効薬だと私は思っています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ただ、私のおすすめは、上質なシャツをやセーターを10年〜15年掛けて&lt;/p&gt;&lt;p&gt;着ることです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;私の場合、毎年洋服を買うくらいならば、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;自分の心体を整える方にお金を使います。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;その方が、リターンが何倍も大きいからです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;今の自分を作るのは、早ければ３ヶ月先の自分になるからです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;今日が一番若い日🌟&lt;/p&gt;&lt;p&gt;最後まで読んでいただき、ありがとうございます😊&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;img src=&#34;https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/2921507/8de8fe7ddd0225e4a7e4b4f823462da7_1ffb014d82bbefc753a5275448a49a54.jpg?width=960&#34; width=&#34;100%&#34;&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#xA;</description><pubDate>Fri, 23 Jan 2026 03:23:36 +0000</pubDate><guid>https://www.thehoneystyle.com/posts/58466204</guid><dc:creator>Tomoyo</dc:creator><category>恋愛・パートナーシップ</category><category>メンタルヘルス</category><category>ダイエット</category><enclosure length="0" type="image/jpeg" url="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/2921507/8de8fe7ddd0225e4a7e4b4f823462da7_1ffb014d82bbefc753a5275448a49a54.jpg"></enclosure></item></channel></rss>